2007年03月31日

2007・18号☆

今回からレビューの書き方を変えていきたいとおもいます^^

まあせっかく金曜日にジャンプ買えるのにすべてを書いてしまったらおもしろくないやん…ってキム兄は思ったわけですよ^^;

ですので、ちょっと試験的な感じも含めて『なんとなく話の内容はわかったけど、キム兄のあの表現してる部分を漫画でみたい!!』っていう一見意味のわからない(笑)感じに仕上げようとおもってます♪

もし要望があればその都度できるだけ読みやすいように変更していきたいとおもいますので、コメントいっぱいください^^

ではでは18号のレビューいきたいとおもいます☆


     


     ワンピース

とうとうホグバックに見つかってしまった三人。そこには敵?として現れた『ヨホホホホ…』でおなじみのブルック☆

ブルックはホグバックには『サムライリョーマ』と呼ばれているみたいです^^:

そしてその場からにげようとしたけど…ブルックめちゃ強ええ!!

ルフィ達はあいかわらず強すぎますが…なんか敵さんはまだ奥の手があるみたいです。。。




      ナルト   


水月を仲間に入れて向かう先は…香燐さんのとこです☆先月号の最後で出てきた女性は香燐さんでした^^♪

サスケは単刀直入に仲間に入れ。と…まあ強引(笑)☆

でも水月と香燐さんは仲の悪い悪い…

水月がとりあえず監禁されてる人達を解放しに行くと…

おいおい!!香燐さん!!さっきと態度が違うんでねえかい(笑)

なんとサスケを誘惑して二人で行こうと…^^:


そこにお怒りの水月さん登場☆てか水月、腕太っ!!
まあそんなこんなで三人で重吾を迎えに行くようです…




      ラルΩグラド


ラルさん…あんたわかりやすすぎだよ…^^:
女の子には弱いのね☆

まあでもその後のスンスとの会話がいいね♪

次はしっかりたのむよ(笑)



        とloveる

最近この漫画少しづつエロくなってますね^^;
ジャンプはかならずこういう系がひとつはありますね。。

レビューは書く気になれません(笑)




    サムライうさぎ


ご神体を切る為に七菜村に向かった二人。やっぱりご神体をきることに気が引けているごっちん(笑)

しかしご神体をみてみると…村長に似てるやん^^(笑)
これ腕がどうこうじゃなく気分的にいけそうやん☆


でも自体は一変して千代吉激怒!!
ナナガミ様をぶった切ってやる!と意気込む千代吉をごっちんはとめられるのか!?





posted by キム兄 at 03:29| Comment(49) | TrackBack(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月29日

来週号にむけて☆


え〜、先々週からはじめたブログなんですが、なんせ初めてブログするもんで作り方があまりわからず&レビューしたいけどどうすれば!?みたいな問題がいっぱいあったんで来週からいろいろ文章を変えていきたいとおもいます^^☆

なんかあらためて読んでみると…文章固すぎやろ〜(笑)って自分で突っ込んでしまったんで、もっとやわらかく、なおかつわかりやすくしていきたいなあっておもってますんで、今後ともみなさんよろしくです^^♪


まあ来週号といっても明日に更新しますんで☆
楽しみにしていただけたらうれしいです^^☆
ではまた明日(笑)^^♪
posted by キム兄 at 18:03| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月23日

2007・17号☆ ムヒョとロ-ジーの…

  


  ☆ムヒョとロージーの魔法律相談事務所☆

御陵の最強の使者、パケロが召喚され、アイビーも本気をだしてきた。アイビーの使者は家を丸ごと持ち上げて、こちらに投げかけてきた。そして御陵らは、その家の中に閉じ込められてしまった。

この使者のわざは、『喰い宿りの茨』という。このワザは、地縛霊に一種だが、その超巨大版といったところらしい。
しかもこのワザ、かなり硬い茨で家を覆っているので、パケロがパワー系ではないことに気づいての実に利に叶ったワザであった。
そして家のなかでも容赦ない攻撃が御陵らを襲う。

しかし、こんな状況ながらもパケロは余裕?の表情をしていた。水を呼んでみたり、冥府の魚をよんでみたり…あきらかに敵を倒す様子をみせていなかった。
そんな中御陵の体力がすこしづつなくなっていく…

これを見かねてとうとうエビスが口を開く。

『頼む…本気をだしてくれ。お前にとってこの場は余興にすぎぬだろう。だがわれわれには…この戦いは唯一無二の戦い。お前は仲間に弔いと恩返しのために呼んだ《戦士》なんだ。』

そしてアイビーは御陵らにとどめを刺しにかかり始めた。
アイビーの使者、ジグロに向かってとどめの言葉を。
憎しみこそが、生きた証…と。

ここでパケロに異変が起こる。今まで遊んでいた冥府の魚が御陵に向けられた攻撃を止めにはいった。すかさずパケロがその間に攻撃の準備を…

水がにおうと感じたパケロはその元をたどる。そして行き着いた先が…アイビーが攻撃の際に使用する鈴だった。
そしてパケロはその鈴に向かって攻撃を開始する。

パケロが『漂ってくるこの憎しみの匂い、その元に…。』といった瞬間、鈴にフジツボのような貝が出現した。
そしてパケロが『はじけ飛べ。《時限魔界》。』といったあと貝の時限装置が作動した。

エビスの思いに答えたパケロの一撃がアイビーを襲う。

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2007・17号☆ ネウロ




       ☆ネウロ☆

有名おもちゃメーカー『狸屋』の社長が亡くなってから数時間が過ぎた。笹塚ら、警察は死亡時刻などを調べたりしてはいるが、天気のせいもあってなかなか特定できていない様子だ。かろうじてわかったことが、夜中から明け方にかけての時間に転落したということだった。

この時間帯には人通りは少なく、不審者も見当たらなかったという。
ということは昨晩まで会社にいた3人の部下たちに犯人の可能性がでてきた。

一人目は、社長秘書の奈良鹿 蓮実(ならしか はすみ)。彼女は同郷のよしみで社長に拾ってもらい、社長に恩返しをしようと精一杯がんばっていたという。昨晩は残務整理でたまたま残っていた。

二人目は取締役の宮迫 醍醐(みやさこ だいご)。彼は社長の妹の子であるが、社長は決して自分を特別扱いせず、一人の社員としてみてくれていたという。

三人目は、開発事業部の登呂 敏(とろ さとし)。彼は引き抜かれて5年目になるというがとうとう顔を覚えてもらえなかったという。すこしでも近づきたかったと言っている。

そこでネウロはすかさず、『それで?この中で誰が一番殺意を抱くとすればだれですか。』と質問した。

しかし彼らはこういった。われわれには三者三様、社長を殺せない理由があるんです。となんとも意味ありげな発言をしてきた。

事情聴取はおわり、それぞれが仕事に戻っていく。
ネウロも少し困り気味で、笹塚、五代の助けが必要だ。とヤコに言った。しかし油と水のような二人をどうしたら協力させられるのかヤコもまた悩みだした。

ここで思いもよらぬことが。笹塚から、もし五代の力が必要ならば頭を下げて協力してもらうつもりだ。という言葉をもらった。

やっと社長の孫であるむつきにかける言葉ができた。
弥子は睦月に向かって、『大丈夫。事件はかならず解決できるよ。だから安心して。』と。

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2007 2007・17号☆ ディー・グレイマン




     ☆ディー・グレイマン☆

いきなりロードのワザによって閉じ込められてしまったリナリーとチャオジー。
ラビは勝ったら二人を解放するという条件をだし、ロードとの戦いに挑む。
その瞬間ロードから黒い闇が出現。ラビを覆ってしまう。ラビはロードに支配する世界に飛ばされてしまった。
ここからでられたら勝ちという言葉がロードから放たれ、ラビとロードの戦いが始まる…

そしてアレンとティキとの戦いも始まっていた。
アレンはすぐさま《神ノ道化(クラウン・クラウン)》を使いはじめる。しかし、いなくなったラビが気になりだしていた。

ティキも自分の能力を使い始める。
ティキは《この世の万物すべてに対して『選べる』権利》を持っている。
すなわち、空気さえも踏めるのである。

お互いの能力を改めて確認した二人の戦いはさらにヒートアップする。

この戦いの決着はどうなるのか?

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2007・17号☆ ナルト




           ☆ナルト☆

新たな仲間『水月』を救い出したサスケ。
そして水月が他には?との質問にサスケが答える。
『あと2人。北アジトの《重吾(じゅうご)》と南アジトの《香燐(かりん)》をつれていく。』

また新たにでた二つの名前。この4人がそろったとき一体どうなってしまうのか?

しかしそこで水月が異論を唱えた。あの二人とは仲良くできない。と。サスケは仲良くする必要はないが、協力はしろ。と答えた。水月はまたもや異論を。あの二人を選ぶのはどうかと思う。
その意見にサスケはグダグダうるさい。はやく用意をしろ。と急がせた。

この返答に水月はすこしムっときた。『ハハ…えらく上からの物言いだよね…』。
その瞬間、水月はサスケ後ろにたって、自分の手を銃に見立てて、サスケの頭に当てていた…

『僕と君の関係をはっきりさせておこうか。大蛇丸を倒したからって君が上ってわけじゃない。みんな大蛇丸の首はねらっていたんだ。君は監禁されてなかったからみんなよりもチャンスが多かっただけなんだ。』

その言葉にサスケはただ一言。『だからどうした。』
水月は『この状況…僕が有利だ。』といったがサスケは微動だにしない。

そして水月は…『冗談だよ。やっぱりマグレじゃなさそうだね…安心したよ』水月はサスケを試していたようだ。
そして水月は二人のところに行く前によってほしいところがあるという。その場所とは…

サスケと水月がついた場所とは『なると大橋』。以前なると、サスケ、サクラの隊で桃血再不斬(ザブザ)と戦った場所だ。なると大橋の文字をみてすこし物思いにふけるサスケ。

そして向かった先は白と再不斬の墓。そこには再不斬の首切り包丁があった。それを水月が引き抜く。
この刀にあこがれて修行してきたから、と水月は話す。

サスケと水月。この二人が向かう先でなにかがおこっていた。そこには女の姿が…このおんなは一体…

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2007・17号☆ リボーン



    ☆リボーン☆

死ぬ気弾を飲んだツナ。そして戦いは始まった。
相手はこういった。待っていた。ハイパー死ぬ気モードのお前を…
そしてなぜ俺達を狙う?というツナの質問にも、時間がないと答えてはくれない。

そして相手の攻撃の手は休まらない。それどころか、ますます激しくなる一方だ。
ツナはますます追い詰められる。そしてついに『零地点突破・改』をだすまでに。
これを出したツナを相手ではさすがにきついと感じたのか、何か違う武器を出し始めた。
ムカデのようなものが、ツナの体を縛っていく。ツナはそれをはずそうと死ぬ気炎を発揮する。

しかし、そこまでしてもツナをしばるものは取れない。それどころか死ぬ気炎を出しすぎたツナは元のツナに戻ってしまった。
ツナと獄寺はここで倒れてしまうのか…

そこで初めて相手は正体をあかす。彼…ではなく彼女の名前は『ラル・ミルチ』。
ラルは、ここまで派手に暴れたらやつらに見つかる。はやくこの場からさるぞ。とツナたちに言った。そして、マモンチェーンというものを取り出し、これをリングに巻きつけるように指示した。これは指輪の力を封印することができる道具らしい。

そしてこれから向かう先とは…この時代のツナたちのアジトだった。ツナはすかさず質問をそこにいけばリボーンに会えるのか?と。しかラルは言葉をなかなかださない。
次の一言…コロネロ、バイパー、スカル、最強の赤ん坊アルコバレーノ達はみんな死んでいった。もちろんリボーンもいない。

衝撃の一言を聞いてしまったツナはアジトに向かってしまうのか?
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2007・17号☆ ブリーチ

 


      ☆ブリーチ☆

アルルエリに串刺しにされたルキア。ルキアの頭の中に昔の思い出がよみがえる。

場所はルキアが初めてカイエンに修行をつけてもらったところだ。
修行に打ち込むルキア。しかしルキアの心はここにあらずといった感じだった。そのときルキアのおなかの虫が鳴いた(笑)
カイエンは仕方なくといった感じでご飯にしようといった。

ご飯の最中にルキアはカイエンに何のために私は十三隊にいるのか?ここにいて本当にいいのか?という質問をした。

カイエンは答えた。それは決まってる。『戦って』『守る』為だ。と。かなり漠然とした答えにルキアはさらに突っ込んで質問をした。
カイエンは続けた。

『俺達の隊長の持論を聞いたことがあるか?戦いには2つの種類がある。《命を守るための戦い》と《誇りを守るためn戦い》。これが浮竹隊長の持論だ。けど俺は、結局どっちも同じものを守れといってると思うんだ。それは《心》だ。』と。

そしてカイエンはルキアに心はどこにあると思う?と質問をした。ルキアは自分に心臓あたりを指し、ここですか?と答えた。
そしてカイエンはこう答えた。

おれはここにあると思う。といって自分のコブシを出した。
俺とお前が触れ合うとき、初めて心が生まれる。何かを考えるとき、誰かを思うとき、そこに初めて心が生まれるんだ。とカイエンは言った。

そしてカイエンは続ける。
けど、これだけは絶対にしてはいけない。それは…一人で死ぬことだ。死ねば体はいずれ塵になりなくなるだろう。そのとき心はどこへ行く?心は仲間に預けていくんだ。仲間にあずければ、心はそいつの中でいつまでも行き続ける。だから絶対に一人で死ぬな。

ー心はここにおいていけるー

そう思った瞬間息絶えたと思われたルキアの体が動きだした。
そして刃のない刀をアルルエリの向ける。折れた刀でなにができるのか?
そう思ったときルキアは鬼道を唱えた。
…参の…舞、『白舟』。その瞬間折れた刀から刃が出現し、アルルエリの頭を貫いた。

カイエン殿の心は私が預けていただいた。たしかにお前の中にはカイエン殿の体。しかしそこにはカイエン殿はいない。さらばだ、《エスパーダ》。

そしてアルルエリは息絶えた。
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2007・17号☆ ワンピース

  


     ☆ワンピース☆

『スリラーバーグ』についたルフィ一行。そこのは王家七武海の一人『ゲッコー・モリア』がいるという情報を聞かされた。彼はここでなにをしているのか…

そしてホグバックの屋敷にいるウソップたちは、ついにホグバックの研究所をみつける。そこにはシンドリーの姿もあった。彼女は事故死したはずなのだが…
さらに中に目を向けていると、とんでもないものをウソップたちは見つけてしまう。
腕には番号が、そしてホグバックはもうすぐ完成だと。
これはやはり完成形のゾンビなのか…

しずかに中をうかがっていた三人の後ろから急に声が。
『ヨホホホホ…』。この言葉使いはブルック!?のはずなのだが、骸骨ではなく肉も皮もついていた。一体どうなっているのか??
そして三人はブルックが壊した扉の性でホグバック達に見つかってしまう。見つかったのにもかかわらず余裕に表情のホグバック。彼の言った『夜討ち』とは一体どんなものなのか…

そして『夜討ち』がもうすぐ始まる時間なのかスリラーバーグがあわただしくなる。屋敷の外にいた幽霊たちがあつまり、ひとつの体に集まっていく。彼女の名前は『ゴーストプリンセス ペローナ』。

庭では、以前透明の体でナミを捕らえた人物がゾンビたちに活気を与える。彼の名前は『墓場のアブサロム』。

ゲッコー・モリアを起こすためにはしる部下達。



ルフィ達は屋敷に向かう途中あるものに気づく。屋敷の後ろにマークらしきものが…
このマークはどくろのマークをしていた。ということは…この『スリラーバーグ』が町ひとつを乗せた世界一巨大な海賊船だったのだ。

ホグバック、ゲッコーモリア、ペローナ、アブサロム。この4人がそろい、いよいよ『夜討ち』が始まる。。

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2007年03月16日

2007・16号☆  ネウロ



       ☆ネウロ☆

いがみ合う笹塚と五代。こんな調子でじけんは解決するのだろうか…
そして改めて笹塚が老人に、誰かに狙われているのであれば警察には相談は?とすすめた。が老人は、以前相談したがまったく相手にされなかった。やっぱり金で動くプロに任せたい、と答えた。
そこで笹塚は、弥子を勧めた。老人はあまり気の乗らない感じであったが、調べる人間は一人でも多い方がいいと思い弥子を受け入れた。

さっそく老人から相談をうける弥子。その相談とは…
最近、家から会社までの距離歩いて20分ほどの距離のなかで、様々な現象が起こる。工事現場の鉄骨が落ちてくる、マンションのベランダから植木鉢が落ちてくる、こんなことが続いているらしい。そして自分の通勤ルートと事故がおきた場所をまとめた資料を渡したいからすこし会社によってほしいと老人は言った。

そして会社の着くと、そこは…かの有名なおもちゃメーカー『狸屋』だった。その社長さんだったとは…子供のスカートの中を見るような老人が有名会社の社長さんとは、人は見かけによらない(笑)

そして会社にはいるなり、いきなり社長は部下にたいして怒りはじめた。やはり部下には厳しくないと有名にはなれないのか、と弥子は思った。しかし社長の本音はそうではなかった。

子供と本気で向き合うには自分も子供でなくてはいけない。大人である部下達に合わせていては、子供と心が通じなくなる、と。
そんななか社長は先ほど言っていた資料を弥子に渡した。
プロであるあなた方を信じる、という言葉を聴いて、弥子たちは会社をあとのした。社長を想いながらかえる弥子。

そして次の日。事件は起こってしまった。
社長がビルから落ちた状態で冷たくなっていた…

これは事故なのか?他殺なのか?自殺なのか?

なぞは始まってしまった…
posted by キム兄 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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